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成果情報
【一般紙・新聞など】【TV放映】【学会発表・学術誌】【講演・情報提供】【特許】【プロジェクト(補助事業)】


  • 一般紙・新聞など
  • -H29年(2017)-

    『地域特性を生かした牛ゲノム選抜手法確立(1)』 渡邊 敏夫、畜産技術、748、22-27、2017.9

    『牛コレステロール代謝異常症(CD)』 荻野 敦、畜産技術、748、40、2017.9

    『遺伝資源の多様性とDNA解析技術』 荻野 敦、畜産コンサルタント、632、24-28、2017.8

    『DNAを利用した親子判定や遺伝子型検査による収益性向上への取り組み』 伊藤智仁、畜産コンサルタント、632、58-62、2017.8

    『家畜の親子判定技術の国際認証』 宮崎義之、畜産技術、747、45、2017.8

    [連載]時代はゲノミック(1)『ヤングのみならず検定済種雄牛も使用するアメリカ』  富樫研治、デーリィマン2月号 

    [連載]時代はゲノミック(3)『正しい毛根採取は評価の精度向上、コスト減、期間短縮』  荻野 敦、デーリィマン4月号 

    -H28年(2016)-

    [連載]遺伝子検査等を活用した生産性向上について(全10回) 黒木一仁、肉牛ジャーナル
      ◇1月号「遺伝子検査等を活用した生産性向上について
      ◇2月号「遺伝的不良形質の発生を防ぐ・その1」
      ◇3月号「遺伝的不良形質の発生を防ぐ・その2」
      ◇4月号「経済形質関連遺伝子の利用の可能性」
      ◇6月号 ―肉用牛のゲノミック評価「その前に・・・」―
      ◇7月号 ―肉用牛のゲノミック評価・その1―
      ◇8月号 ―肉用牛のゲノミック評価・その2―
      ◇10月号「ゲノミック評価による種雄牛の予備選抜」
      ◇11月号「繁殖雌牛のゲノミック評価」
      ◇12月号「DNA情報を現場でどう活用していくのか!」

     

    『 豚のDNA利用技術の展開 授精適期の推定でコストダウンも: 家畜改良事業団家畜改良技術研究所の取り組み』  伊藤智仁、宮崎義之 月刊養豚情報  41-45、2016.10

    『受胎率低下の現状を踏まえた種雄牛側からの受胎性の改善』 内山京子、酪農ジャーナルP36-P37、2016.3 

     

    -H27年(2015)-

    『ムレ肉を防いで生産成績向上』 塗本雅信、養豚の友 558、25-27、2015.9

     

    -H26年(2014)-

    『和牛肉のおいしさと消費者ニーズ』 小林正人、畜産の情報、2014.6

    『2層式新ストローの開発と実用化への道』 内山京子、デーリィージャパン、P34-P37、2014.11

     

    -H25年(2013)-

    『和牛肉の赤身のおいしさについて』  小林正人、肉牛ジャーナル 22-28、2013.6

    『IARS異常症の概要と交配時の留意点』  木村博久、家畜人工授精、277、17-21、2013.7

    『ブタへのDNA解析技術の活用』 伊藤智仁、畜産技術、700、17-20、2013.9

    『IARS異常症の概要と交配時の留意点』 木村博久、畜産コンサルタント、49、54-56、2013.10

    『黒毛和種の虚弱子牛・流産の原因のひとつ 』 木村博久、現代農業、92、246-249、2013.12

    『和牛肉の赤身のおいしさについて』 小林正人、農家の友、774、22-25、2014.2

    『養豚におけるDNA検査技術・情報の利用について』 黒木一仁、養豚の友、538、52-55、2014.1


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  • TV放映
     

    NHK ”クローズアップ現代+(究極の牛肉!? 悦楽の世界へようこそ)”にて 当研究所の取り組みが紹介されました。2016.11

    日本国際放送(略称:JIB)”Japanese Cuisine This is Wagyu”にて当研究所の取り組みが紹介されました。2014.4

    NHK ”ガチアジア「和牛 VS WAGYU」”にて当研究所の取り組みが紹介されました。2013.10


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  • 学術誌・学会発表 

    -H28年(2016)-

    『分析型官能評価を中心とした牛肉の特性評価と予測法の検討』 ○佐々木 整輝、小林 正人、露木 理紗子、飯田 文子、木村 博久 日本官能評価学会2016年度大会、日本女子大学、平成28年11月 

    『牛コレステロール代謝異常症の遺伝子型検査法の開発と集団調査』 ○荻野敦、鴇田直子、堀内雅之、猪熊壽、黒木一仁 第23回臨床獣医遺伝研究会年会、家畜改良センター、平成28年9月  

    『DNA型による親子判定を利用した高頻度ヘルニア発生種雄豚の特定』 ○伊藤智仁、宮崎義之、黒木一仁、木村博久 第23回臨床獣医遺伝研究会年会、家畜改良センター、平成28年9月  

    『家畜改良事業団における動物遺伝育種研究』 木村博久、動物遺伝育種研究 44、 11-22、 2016

    『焼肉の匂い物質の多量抽出法の開発と匂い物質の検討』 ○小林正人、佐々木整輝、木村博久 日本畜産学会第121回大会、日本獣医生命科学大学、平成28年3月 

     

    『Functional insulin-like factor 3 (INSL3) hormone-receptor system in the testes and spermatozoa of domestic ruminants and its potential as a predictor of sire fertility.』 Pitia AM, Uchiyama K, Sano H, Kinukawa M, Minato Y, Sasada H, Kohsaka T. Anim Sci J. 2016 Sep 4. doi: 10.1111/asj.12694

    『Evaluation of sperm DNA damage in bulls by TUNEL assay as a parameter of semen quality.』 Takeda K, Uchiyama K, Kinukawa M, Tagami T, Kaneda M, Watanabe S. J Reprod Dev. 2015;61(3):185-90. doi: 10.1262/jrd.2014-140.

    『iTRAQ法を用いた新鮮および凍結融解した牛精子の蛋白質の網羅的な解析』 ○絹川 将史、内山 京子、伊藤 昌彦 第39回日本分子生物学会大会、パシフィコ横浜、平成28年12月

    『フルクトオリゴ糖を含む希釈液を用いて凍結保存した牛精液の品質』 ○絹川 将史、船内 克俊、内山 京子 第109回日本繁殖生物学会大会、麻布大学、平成28年9月

    『P-40 グルコース類縁体がウシ精子の運動性維持に及ぼす影響』 ◯難波陽介、絹川将史、内山京子 第109回日本繁殖生物学会大会、平成28年9月

    『Immunohistochemical characterization of the arcuate kisspeptin/neurokinin B/dynorphin (KNDy) and preoptic kisspeptin neuronal populations in the hypothalamus during the estrous cycle in heifers.』Hassaneen A, Naniwa Y, Suetomi Y, Matsuyama S, Kimura K, Ieda N, Inoue N, Uenoyama Y, Tsukamura H, Maeda KI, Matsuda F, Ohkura S. J Reprod Dev. 2016 Oct 18;62(5):471-477.

    『PO-04-8 Concentration-dependent effects of glucose on frozen-thawed bovine sperm motility and viability』 ◯Yousuke Naniwa, Masashi Kinukawa, Syohei Toda, Kyoko Uchiyama The 17th Asian-Australasian Association of Animal Production Societies Animal Science Congress、平成28年8月

     

    -H27年(2015)-

    『トランスフォーミング増殖因子1型受容体遺伝子多型と三元交雑豚(WLD)の枝肉形質との関連性について 』 島貫 伸一, 伊藤 智仁, 八日市屋 敏之, 重良 素史, 水野 博晶, 尾池 一伸, 黒木 一仁, 塗本 雅信, 澤田 一彦, 木村 博久 日本養豚学会誌  Vol. 52 (2015) No. 3

    『先天異常の臨床モニタリングとデータベース化の課題』 ○小林正人 第22回臨床獣医遺伝研究会年会、家畜改良センター、平成27年10月  

    『黒毛和種の胚死滅関連欠失変異の遺伝子頻度』 ○荻野敦、黒木一仁、木村博久、杉本喜憲 第22回臨床獣医遺伝研究会年会、家畜改良センター、平成27年10月  

    『国内における牛遺伝的不良形質のモニタリング調査』 ○黒木一仁、荻野敦、宮崎義之、伊藤智仁、島貫伸一、塗本雅信、田邉義弘、木村博久 第22回臨床獣医遺伝研究会年会、家畜改良センター、平成27年10月

    『黒毛和種の産肉形質および食味成分形質におけるゲノミック評価法の有用性の検証』 ○荻野敦、小野木章雄、野崎隆義、小松智彦、庄司則章、黒木一仁、富樫研治、岩田洋佳、安森隆則 第120回日本畜産学会大会、酪農学園大学、平成27年9月   

     

    『Effects of frozen-thawed semen straws consisting of a separate diluted semen and a solution without cryoprotectant on semen quality and conception rate for artificial insemination in cattle.』 Masashi Kinukawa, Kyoko Uchiyama, Yoshiaki Minato 18th International Congress of Animal Reproduction. June, 2016. Tours, France.

    『P29-10 高濃度のグルコースが凍結融解後のウシ精子運動性に及ぼす影響』 ◯難波陽介、絹川将史、戸田昌平、内山京子 日本畜産学会第121回大会、平成28年3月

    『受胎率と相関の高い精子運動性を指標とした牛凍結精液の品質評価』 ○絹川 将史、船内 克俊、内山 京子 第38回日本分子生物学会大会、神戸国際会議場、平成27年12月

    『卵黄の代替物質として大豆レシチンを用いたウシ凍結精液の品質』 ◯絹川 将史、船内 克俊、内山 京子 第108回日本繁殖生物学会大会、宮崎大学、平成27年9月

    『牛凍結精液の新しい生産技術』 ◯内山京子、第158回日本獣医学会学術集会 獣医繁殖学分科シンポジウム、北里大学獣医学部、平成27年9月

    『牛精子の凍結保存における大豆レシチン希釈液の有効性』 ◯絹川 将史、船内 克俊、内山 京子 第37回日本分子生物学会大会、パシフィコ横浜、平成27年12月

    『The luteinising hormone surge-generating system is functional in male goats as in females: involvement of kisspeptin neurones in the medial preoptic area.』 Matsuda F, Nakatsukasa K, Suetomi Y, Naniwa Y, Ito D, Inoue N, Wakabayashi Y, Okamura H, Maeda KI, Uenoyama Y, Tsukamura H, Ohkura S.J Neuroendocrinol. 2015 Jan;27(1):57-65.

     

    -H26年(2014)-

    『ブタの脂肪酸組成と脂肪酸不飽和化酵素(SCD)遺伝子多型の関連』 ○伊藤智仁・佐々木整輝・内田弘哲・島貫伸一・水野博晶・澤田一彦・黒木一仁・木村博久 第119回日本畜産学会大会、宇都宮大学、平成27年3月

    『ウシにおける無汗性外胚葉形成不全に関するEDA遺伝子変異』 ○荻野敦・小浜菜美子)・田邉義弘・木村博久 第21回臨床獣医遺伝研究会年会、天童ホテル、平成27年1月

     

    『牛精子運動性に基づくエリート精子評価値は受胎率と関連性が高い』 ◯絹川 将史、船内 克俊、内山 京子 第107回日本繁殖生物学会大会、帯広畜産大学、平成26年8月

    『牛精液の凍結保存におけるストロー容積の違いが品質に及ぼす影響』 ◯絹川 将史 平成25年度農研機構シンポジウム「牛の受胎率向上に向けた雌雄両側からの研究アプローチ」、つくば国際会議場、平成26年3月 

    『牛精子運動性に基づくエリート精子評価値は受胎率と関連性が高い』 ○絹川将史、船内克俊、内山京子 第107回日本繁殖生物学会大会、帯広畜産大学、平成26年8月

    『牛精子の凍結保存における大豆レシチン希釈液の有効性』 ○絹川将史、船内克俊、内山京子 第37回日本分子生物学会大会、パシフィコ横浜、平成26年11月

    『KISS1 gene expression in the developing brain of female pigs in pre- and peripubertal periods.』Ieda N, Uenoyama Y, Tajima Y, Nakata T, Kano M, Naniwa Y, Watanabe Y, Minabe S, Tomikawa J, Inoue N, Matsuda F, Ohkura S, Maeda K, Tsukamura H. J Reprod Dev. 2014;60(4):312-6.

    『P-1ニューロキニンB作動薬の末梢投与は黒毛和種雌ウシの黄体形成ホルモン分泌および卵胞発育を促進する』 ◯加藤 雅大, 末富 祐太, 伊藤 太祐, 佐々木 拓弥, 難波 陽介, 三須 良介, 大石 真也, 藤井 信孝, 松田 二子, 大蔵 聡 第107回日本繁殖生物学会大会、講演要旨集Vol. 107 (2014)

     

    -H25年(2013)-

    『間接検定調査牛における脂肪交雑関連遺伝子の一塩基多型の効果の検討』佐々木 整輝, 伊藤 智仁, 荻野 敦, 清水 一広, 森田 光夫, 山田 宜永 北信越畜産学会報 VolVol106 49-55(2013)

    『ブタ多項目SNP情報の低コスト一括解析システムの構築』 ○伊藤智仁、島貫伸一、水野博晶、呼子朗、澤田一彦、黒木一仁、塗本雅信、木村博久 第117回日本畜産学会大会、新潟大学、平成25年9月

    『黒毛和種繁殖雌牛における繁殖形質関連遺伝子の効果』 ○荻野敦、中村俊治、黒木一仁、清水一広、安森隆則、横手広則、木村博久 第117回日本畜産学会大会、新潟大学、平成25年9月

    『実用化に向けた柔軟性の高いウシ遺伝子型一括検査の確立』 ○宮崎義之、荻野敦、黒木一仁、木村博久  第14回日本動物遺伝育種学会大会、東京海洋大学、平成25年10月

    『DNA型による父豚特定に基づく未経産豚授精適期の推定』 [○重良素史・水野博晶・小野篤史・尾池一伸・澤田一彦(フリーデン)]・塗本雅信・伊藤智仁・島貫伸一・木村博久・森田光夫・横内圀生 第99回日本養豚学界大会、仙台市民会館、平成25年10月

    『牛肉由来フレーバープリカーサーの調整と加熱香気の検討』 ○小林正人、佐々木整輝、木村博久 第118回日本畜産学会大会、つくば国際会議場、平成26年3月

    『牛の脂肪の融点および脂肪酸組成に関連する遺伝子内に存在するSNPの影響』 ○宮崎義之、佐々木整輝、小林正人、荻野敦、伊藤智仁、島貫伸一、黒木一仁、木村博久 第118回日本畜産学会大会、つくば国際会議場、平成26年3月

     

    『ウシ精子鞭毛におけるアデニル酸キナーゼの役割』 ◯絹川 将史、内山 京子 第106回日本繁殖生物学会大会、東京農工大学、平成25年9月

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  • 講演・情報提供
     

    -H27年(2015)-

    講演-『受胎率低下の現状を踏まえた種雄牛側からの取組み』 内山京子、暑熱対策セミナー2015、らくのうマザーズ、平成27年6月

    講演- 『受胎率低下の現状を踏まえた種雄牛側からの取り組み』 内山京子、福島県家畜人工授精師連合会主催の平成27年度家畜繁殖技術講習会、日本全薬工業株式会社研修ホール、平成27年11月26日

     

    -H26年(2014)-

    講義-『牛の臨床遺伝学に関する特別講義』 小林正人、日本獣医生命科学大学、東京都武蔵野市、平成26年7月

    『牛肉のおいしさと脂肪の質 交雑牛の脂肪酸組成を中心に』 小林正人、JA前橋市肉牛肥育部会講習会、JA前橋市畜産部、群馬県前橋市、平成26年8月

    『おいしさを掲げた産地形成の現状と課題』 小林正人、山形牛枝肉市場懇談会、ホテルキャッスル、山形県山形市、平成26年9月

    『牛の遺伝性疾患について』 木村博久、平成26年度産業動物講習会、山口県獣医師会館、山口県山口市、平成26年11月

    『牛肉のおいしさはどこからくるのか』 小林正人、東京都畜産技術連盟研修会、ディーアイシービル、東京都千代田区、平成27年2月

    『牛肉のおいしさを追及しよう』 小林正人、福島方部和牛振興協議会全体研修会、福島市土湯温泉、福島県福島市、平成27年2月

     

    講義-『精液精子検査法』 内山京子、平成26年度群馬県家畜人工授精師養成講習会、家畜改良技術研究所、平成26年7月

    講義-『精液精子検査法』 内山京子、平成26年度群馬県立農林大学校人工授精実習、家畜改良技術研究所、平成26年10月

    講演-『受胎率低下の現状を踏まえた雄側からの受胎性の改善』 内山京子、平成26年度JRA畜産振興事業に関する調査研究発表会、東京大学農学部弥生講堂、一条ホール、平成26年10月

    講演- 『受胎率低下の現状を踏まえた種雄牛側からの取組み』 内山京子、(一社)日本ホルスタイン登録協会主催の平成26年度社員会議(西日本)、福岡朝日ビル、平成27年1月

    講演- 『受胎率低下の現状を踏まえた種雄牛側からの取組み』 内山京子、(一社)日本ホルスタイン登録協会主催の平成26年度社員会議(東日本)、中野サンプラザ、平成27年2月

    講演- 『受胎率低下の現状を踏まえた種雄牛側からの取り組み』 内山京子、平成27年度神奈川県家畜人工授精師協会主催の研修会、神奈川県農業共済組合、平成27年2月

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  • 特許

    特許第5560503号 「黒毛和種の成長に関わる遺伝子変異」(ウシグレリン受容体遺伝子)

    特許第3948702号 「ウシのClaudin−16欠損症タイプ2の遺伝子診断法」(CL16タイプ2診断)


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  • プロジェクト(補助事業)

     -(公財)全国競馬・畜産振興会-

    新技術活用効率的後代検定システム構築事業(平成27〜29年度) 

    牛肉のおいしさ総合評価指標開発事業(平成27〜29年度) 

    牛受胎能力向上技術開発事業(平成28〜30年度) 

    子牛生産性向上推進事業(平成28〜30年度) 

    乳肉用牛増頭等生産システム高度化推進事業(平成29〜31年度) 

     -農林水産省技術会議-

    和牛の遺伝子多様体データベースの構築による子牛生産阻害因子の迅速な解明(平成27〜29年度) 

    国産和牛肉の新たな差別化のための評価指標及び育種手法の開発(平成28〜32年度) 

    国産豚肉差別化のための「おいしさ」の評価指標と育種改良技術及び飼養管理技術の開発(平成28〜32年度) 

     -農林水産省-

    牛肉トレーサビリティ業務委託事業(DNA検査及び照合用サンプルの保管)(平成29年度) 


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